予定帝王切開レポ②|術後の痛みが辛すぎた。肩の放散痛と入院中のリアル

シングルマザー

こんばんはー!!

前回の記事はこちら。

予定帝王切開レポ①|入院初日から手術まで。実際に経験して感じたこと

今回は、予定帝王切開レポの続きを書いていきます!!

前回は、入院初日から手術、そして娘に初めて会えたところまでを書きました。

今回はその後。

術後の痛みや、眠れなかった入院生活、退院までのことをまとめていきます。

※あくまで私自身の体験談です。痛みの感じ方や回復の経過、入院中の対応は人によって異なります。

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術後、部屋に戻ってからがまた大変だった

手術を終えて部屋に戻ってからも、前日からほとんど眠れていない状態。

麻酔も残っているはずなのに、少しうとうとするだけで、なかなか眠れませんでした。

お腹の傷も痛い。

さらに、子宮収縮のための点滴が入っていて、その痛みもつらい。

数分おきに、ぎゅーっと縮んだり、伸びたりするような激痛がきて、ずっと唸っていました。

水分もまだ取れなかったので、口の中も気持ち悪い。

喉も乾くし、体はしんどいし、尿管も繋がれたまま長い時間身動きすら取れない。

なのに眠れないから時間がなかなか過ぎない。

「もう本当に無理……」

という状態でした。

でも、私にとって一番つらかったのは、別の痛みでした。

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一番つらかったのは、肩の痛み

手術中から始まっていた左肩の痛み。

これが、時間が経つにつれてどんどんひどくなっていきました。

少し体を動かすだけでも激痛。

そして、何よりつらかったのが、

息をするだけでも痛いこと。

浅く、浅く。

薄く、薄く。

ゆっくり少しずつ呼吸しないと、痛みが強くなる。

息をするという当たり前のことさえ、怖くなっていました。

看護師さんや助産師さんに痛みを伝えても、

「筋肉痛じゃない?」

「たまにそういうことを言う人もいるんよな〜」

というような反応で、

「なんか言ってるな」

くらいに受け取られているように感じていました。

もちろん、実際にどのような意図で言われたのかは分かりません。

でも、こちらは本当に息をするのもつらいほど痛い。

それなのにあまり真剣に取り合ってもらえていないように感じて、すごく孤独でした。

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自分で調べて知った「放散痛」という言葉

誰にも分かってもらえないように感じて、藁にもすがる思いで自分で調べました。

そこで出てきたのが、

「放散痛」や「関連痛」

という言葉でした。

帝王切開では、手術後に腹腔内の状態や横隔膜への刺激などによって、肩に痛みを感じることがあるそうです。

お腹の中の刺激が、実際には肩の痛みとして感じられることがある。

私が調べた範囲では、これが私の感じていた肩の痛みに近いのではないかと思いました。

ただし、肩の痛みにはさまざまな原因が考えられるので、帝王切開後に強い痛みや息苦しさがある場合は、自己判断せず、医療者にきちんと伝えて確認してもらうことが大切だと思います。

当時の私は、これが何なのか分からないまま、ただ痛みに耐えるしかありませんでした。

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ネットには同じような痛みに悩む人がたくさんいた

さらに調べてみると、私と同じように、帝王切開後の肩の痛みに悩んでいる人がたくさんいました。

「肩が痛くて眠れない」

「息をするのもつらい」

「体を動かすと激痛が走る」

そんな体験談も多く見かけました。

温めると少し楽になったという人も多く、私も、

「何か温めるものがあれば……」

と思うようになりました。

ちなみに、次回の持ち物リストの記事でも書く予定ですが、私個人としては、

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カイロを持っていけばよかったと思いました。

ただし、術後にカイロや温湿布などを使う場合は、傷や皮膚の状態、使用する場所によって注意が必要なので、必ず医療者に確認してください。

もちろん、本来は温めてよいかどうかは状態や医療機関の指示によるので、自己判断ではなく、確認しながら行う必要があります。

わたしの場合は聞いても取り合ってももらえなかったので、自分でどうにかするしかないと思ってしまいました。

この記事を読んでくださっている方の中には、今まさに同じような痛みに苦しんでいる方もいるかもしれません。

私が調べた中では、産後2ヶ月ほど経っても痛みが治まらず、辛い状態で生活している方も見かけました。

一方で、数日ほどで落ち着いてきたという方も多く、痛みが続く期間にはかなり個人差があるのだと思います。

私自身も、まさかこんなに長く苦しむことになるとは思っていませんでした。

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手術当日は、ほとんど眠れなかった

この肩の痛みのせいで、手術当日は1時間ほどしか眠れませんでした。

本当に、

息をするだけで痛い。

そんな状態。

妊娠中から、切迫早産への不安や頻尿、思うように動けないストレスなどで、どんどん眠れなくなっていました。

睡眠時間そのものが短いのに、さらに細切れ睡眠。

まとめて眠ることすらできない日々が続いていたんです。

そして今度は、痛みで眠れない。

病院の方にもなかなか分かってもらえない。

家に帰ることもできない。

自分で調べながら、ひとりで耐えるしかない。

真っ暗な部屋の中で、

「このまま気が狂うんじゃないか」

と思うほど、孤独でつらかったです。

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Day3|少しずつ動き始める

翌朝。

やっとお水と飴をもらいました。

水分を取れるようになっただけでも、少しほっとしたのを覚えています。

そして、ガスを出さないといけないらしく、まだおならが出ていなかった私は、ガスを出すための注射を打ってもらうことに。

追加で注射を打たれるのが嫌すぎて、

「もう絶対に嫌や!!」

と思いながら、必死で頑張りました。😫

その結果、なんとかおならが出てくれました。笑

お昼ご飯には、10倍粥のようなものと野菜スープなどが出ました。

久しぶりの食事。

ありがたかったなぁ……。

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立ち上がるだけで激痛

その後、立ち上がってみることに。

でも、立ち上がった瞬間、

30秒ほど、お腹が痛すぎて息ができませんでした。

本当に、立つだけでこんなに痛いのかと驚きました。

それでも、

  • 早く尿管を抜いてほしい
  • 自分でトイレに行きたい
  • 娘に会いたい

という気持ちがあったので、必死に頑張りました。

そう。

この時点でも、娘とは生まれてすぐの数分ほどしか会えていなかったんです。😭

そして、なんとか尿管を抜いてもらい、まずは自分でトイレまで行くことに。

幸い、私の部屋はトイレの目の前でした。

これは本当に助かりました。

とはいえ、そこまでの距離でも痛い。

息も絶え絶え。

そもそも、おしっこも思うように出せません。

出そうとすると傷が痛む。

起き上がる。

座る。

立つ。

その一つひとつの動作が、全部痛い。

普段なら何も考えずにできることが、まったくできませんでした。

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24時間以上ぶりに、やっと娘に会えた

そして、その日の夕方17時頃。

ようやく娘に会えました。🥺🥺

手術当日に少し顔を見せてもらって以来なので、24時間以上ぶり。

会いたかった。

本当に、ずっと会いたかった。

痛みもつらかったけど、娘に会えないことも同じくらいつらかったです。

この時ばかりは、普通分娩も違う大変さはあれど辛い中も子供に会えることが唯一の支えになるだろうな、羨ましいなと思ってしまいました。

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この日の夜も、ほとんど眠れなかった

この日の夜も、ほとんど眠れませんでした。

ただ、なぜかソファに移動すると、1時間半ほど眠ることができました。

ベッドよりも、ソファの方が肩の痛みを感じにくい体勢だったのかもしれません。

産後は、ホルモンの変化や緊張、生活リズムの変化などで、眠りにくくなることもあるそうです。

私の場合は、そこに肩の痛みまで重なっていました。

まさに二重苦。

息をするだけで痛い状態は、まだまだ続いていました。

寝られないのって、本当につらい。

産後こそ、寝たいのに。

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授乳や黄疸のことでも追い込まれていった

さらに、これはまた別の記事で詳しく書こうと思っていますが、授乳もうまくいかず、娘の黄疸がひどくなってしまったことにも悩んでいました。

そんな中、担当の研修中の助産師さんから、

「そんなんじゃだめ」

「あげる気あります?」

と言われたこともありました。

相談に乗ってもらうというより、強い口調で、胸を強く押されるような指導も重なり、私はさらに追い込まれていきました。

自分でもどうしたらいいのか分からず、体も痛くて眠れていない。

自分なりに頑張っているつもりなのに、

「まだ足りない」

「自分が悪いのかな」

と思ってしまう。

娘のことも心配。

そんな状態だったので、精神的にもかなりつらかったです。

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Day4|点滴が終わる予定の日

この日の夜には、やっと点滴が終わる予定でした。

点滴の失敗が何度もあって、それもかなりつらかったので、

「やっと少し楽になれるかもしれない」

と、少しだけ気持ちが軽くなりました。

でも、肩の痛みは相変わらず。

そして、私にとって何よりつらかったのは、

この痛みを誰にも分かってもらえないこと。

私の入院した産院では、私が調べた「放散痛」というものについて、あまり知られていないように感じました。

少なくとも、私が相談したときには、詳しく調べてもらえませんでした。

自分で調べて、

「温めると少し楽になる人がいるみたいなので、何か温めるものはありませんか?」

と夜中にお願いしてみたのですが、

「ない」

と言われてしまいました。

そのときは、

「もうどうしたらいいの……」

という気持ちでした。

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朝の回診で、温湿布があると知る

ところが、翌朝の回診で先生に聞くと、

「温湿布あるよ」

と言われました。

えっ……。

夜中にお願いしたときには「ない」と言われたのに。

このあたりも、私の中ではかなり複雑な気持ちになりました。

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この日の夜も眠れなかった

この日の夜も、痛みのせいでほとんど眠れませんでした。

1時間ごとに目が覚めて、合計で2時間ほど。

まだ母子同室にもなっていないのに、です。

眠れない。

ふらふらする。

頭も痛い。

気持ち悪い。

体力も気力も、どんどん削られていきました。

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Day5|やっとお風呂に入れた

この日は、やっとお風呂に入ることができました。

少しすっきりしたのを覚えています。

夕方には、1時間ほど眠ることもできました。

でも、夜はやっぱりほとんど眠れませんでした。

痛みもある。

体は疲れている。

それなのに眠れない。

産後のホルモンや緊張感もあったのかもしれません。

文字にすると、端的で一瞬の出来事に見えるかもしれません。

でも、実際に経験していると、時間が永遠に続くように感じるんです。

「早く娘と一緒に帰りたい」

ずっとそう思っていました。

何より辛かったのでは、痛みそのものだけではなく、

痛みを訴えても、きちんと聞いてもらえないこと。

それが、自分をさらに追い込んでいきました。

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Day6|やっと眠れるようになった

もう、いつからまともに寝ていないのか分からないほど、眠れていませんでした。

本当につらくて、

「どうしてもお願いします」

と何度も伝えました。

そして、ようやく肩の痛みに対してボルタレンと、眠るための薬を処方してもらうことになりました。

そのおかげで、この日の夜は合計5時間ほど眠ることができました。

5時間。

普段なら短いと感じるかもしれないけど、このときの私にとっては、本当にありがたかったです。

やっと少し眠れた。

それだけで、ほんの少し回復したような気持ちになりました。

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その後、少しずつ回復して退院

ここからは少しずつ回復していき、肩の痛みもボルタレンを飲むことで、少し楽になっていきました。

そして、無事に退院。

ただ、退院したからといって、すぐに元の生活に戻れるわけではありませんでした。

私の場合は、

  • 立ったり座ったりするときに傷が痛まなくなるまで、退院から約1か月
  • 日常生活で痛みを感じにくくなるまで、退院から約2か月
  • 傷の違和感が少しマシになるまで、退院から約5か月
  • 傷の痒みが少しマシになるまで、退院から約6か月

ほどかかりました。

退院から約8か月経った頃でも、まだ妊娠中に使っていたような深めのパンツしか履けませんでした。

傷に擦れると痛かったり、痒かったりしたからです。

飛び跳ねたり、走ったりしてお腹が揺れると、違和感や痛み、痒みが出ることもありました。

娘をお腹に乗せたときも、痛かったり痒かったり。

さらに、私の傷は横切開だったのですが、傷の少し上、おへその下あたりの感覚がなくなっていました。

麻酔の影響なのか、別の理由なのかは分かりませんが、そこもずっと違和感がありました。

最近になって、ようやく少しだけマシになってきたように感じています。

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とにかく、私にとっては本当につらかった

最後は少し駆け足になってしまいましたが……

もう、とにかくつらかった!!笑

点滴も、子宮収縮剤や痛み止めなどでずっと刺しっぱなし。

術後は翌日まで一切動けない。

水も飲めない。

手術中は痛いし、気持ち悪い。

全裸で手術台に上がることで、自尊心まで削られるような感覚になる。

そして、術後は傷も肩も痛すぎて、息をするのもつらい。

私にとっては、今でもトラウマとして残っている経験です。

正直、二度と経験したくありません。

産後8か月の時点でも、

「二度と嫌だと思っていたのに、2人目が欲しくなった」

というような気持ちは、まったくありませんでした。

もう二度と、あんな思いはしたくない。

それくらい、私にとってはつらい経験でした。

娘が3歳になったころにようやく、娘に弟妹を作りたかったなと思うことができましたけど。

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それでも、頑張ってよかった

でもね。

あのときは間違いなく、

頑張ってよかった。

そう思っています。

今、こんなに可愛くて愛しい娘が、私のそばにいてくれる。

それだけで幸せです。

あのときの痛みや苦しさがなかったことになるわけではないけど、

「娘に会うために頑張ったんだな」

と思うことはできます。

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帝王切開を経験したママの家族やパートナーへ

もし、今このブログを読んでくれている方の中に、

帝王切開を経験したママのパートナーやご家族がいたら、伝えたいことがあります。

帝王切開は、あくまで手術です。

お腹の皮膚から、さらにその内側まで切開して赤ちゃんを取り出す手術。

意識がある状態で進むこともあり、術後には大きな傷の痛みや、動けないつらさが待っています。

「帝王切開なら、寝ている間に終わるんでしょ?」

「普通分娩より楽なんじゃない?」

「出産の痛みがないからいいよね」

そんなふうに思われることもあるかもしれません。

でも、決して「楽な出産」ではありません。

もちろん、経腟分娩にも別の大変さがあります。

どちらが大変かを比べるものではないと思います。

ただ、帝王切開も大きな手術であり、産後の回復に時間がかかることがあります。

だからこそ、ママの痛みや疲れを軽く考えず、

できるだけ支えてあげてほしい。

そう思います。

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これから帝王切開を予定している方へ

これから帝王切開を予定している方には、

「怖がらせたいわけではないけど、心の準備はしておいてほしい」

と伝えたいです。

必要なものをできるだけ準備して、術後の自分が少しでも楽になるようにしておく。

痛みや不安があれば、遠慮せずに医療者へ伝える。

分からないことがあれば、入院前に確認しておく。

それだけでも、少し安心につながるかもしれません。

ただし、私の経験がそのまま全員に当てはまるわけではありません。

痛みの感じ方や回復の早さ、病院での対応は人それぞれです。

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帝王切開後、つらくてこのブログにたどり着いたママへ

もし、今まさに帝王切開後の痛みやつらさで、このブログにたどり着いてくれたママがいたら。

本当にお疲れ様です。

今も痛いよね。

眠れないよね。

思うように動けないよね。

もしかしたら、誰にもつらさを分かってもらえなくて、ひとりで泣きたくなっている人もいるかもしれません。

でも、

私たち、本当に本当に頑張ったよ!!

帝王切開をしたからといって、

「自分で産んでいない」

「普通分娩じゃないと親になれない」

「子どもを愛せない」

なんてことは、絶対にありません。

そんなことを言ってくる人の言葉は、まるっと無視でいい。

だって、帝王切開だって全然楽じゃない。

本当にきつい。

健康な状態から手術台に上がり、赤ちゃんに会うために、お腹を切る覚悟をする。

それだけでも、十分すぎるほど頑張っていると思います。

愛情が湧かないわけがない。

赤ちゃんに会うために、怖さや不安を抱えながら手術に向かう。

そこには、もう愛情があると思う。

愛以外の何ものでもない。

そう私は思っています。

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頑張ったみんな、頑張っているみんなへ

産前も産後も、眠れないし、痛いし、つらい。

でも、お子は可愛い。

大多数の人は、時間が経つにつれて痛みが少しずつ和らいでいくと思います。

いつか、もう少し眠れるようになる日も来るかもしれません。

だから、今つらい人は、どうか自分を責めないでほしい。

眠れるときに寝て。

食べられるときに食べて。

頼れる人がいるなら、頼って。

そして、お子をたくさん愛でて、眺めて、

自分のこともたくさん褒めてあげてください。

頑張った。

頑張っている。

みんな本当にえらい!!!!

以上、解散っ!!

次回は、

予定帝王切開・入院時の持ち物リスト

をまとめます。

乞うご期待!!

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